本日、テニスで足を怪我した沙羅です。皆様こんばんわ!!
え、なぜ怪我したってですって?
いやぁ…オム二コートって転びやすいんですね!!
見事に足滑らせて左ひざからズザザと滑りました(笑)消毒が足に染みたぜ…っ!!
さて、あほみたいな話はやめてブルどら感想に移りますか!
※ネタバレちゅーい!!…とかいいつつあまり詳しく語らないんですけどね…いつも。ブルードラゴン 天界の七竜 37話 『ヴァ―ミリアン』
見るからに適当なのが分かりますね(笑)
本日のヒロイン達でございます。
だったらブーケ描けよと突っ込まれすですが気分で(笑)
早速人類粛清を始めております。
何気にルドルフのおっさん、さぼってるのですが(笑)
つーかファギーノ「えっへん」とか可愛すぎるのですが。
ヒルデガルドはまさに恐竜ですわ。
ロッタの攻撃は一撃一撃が重みがあるのですね。
いともたやすく街崩壊。
ルドルフのおっさん、あの壁を壊して隕石にして世界中に散ばせました。
ルドルフのおっさんってユーモアだわ。
ってか何気に自分たちはすごいと意思表示してるとこに吹いてしまった(笑)とゆーわけで隕石の一つが町に落ち始めました!!
落ちる、壊れる!!と思った瞬間蒼き光線が!!
おお!!ブルードラゴン!!ひさしぶり〜!!
神士と一緒に隕石をはじき始めました!!
「インフィニットブルーブラスト!!」
か,め,は,め、派ー(笑)やっぱり鳥山先生がキャラクター構成しただけのことはある(笑)
シュウ達が止めるには天界の城に行くしかないようです。
作戦会議をしているところにプリムラ様一行がついにシュウ達のところにつきました。
「こちらとて好きで来ているわけではない」byヴァ―ミリアン。そう、プリムラ様のためですもの(笑)
プリムラはクルックがロッタに殺されると予言しました。
おい!!ポフ、何しとるんだお前!!
クルックをいともたやすく殺させるな!!
好きな子しっかり守れよ!1
つか、何でクルックが殺されなあかんの?
シュウは認めません。
「嘘だ、嘘だ!!俺は信じない!!」
と言って信じようとしません。
そしてみんなの前でクルックを助けてやると宣言しました。
でもプリムラは運命は受け入れるものと言っております。
この話のキリがついたところでヴァ―ミリアンがシュウを呼び出します。
シュウは運命は切り開jくものだというとヴァ―ミリアンはシュウに剣を突き付けます。
どうやらプリムラは自分の最後を見たことがあるのだそうです。
ヴァ―ミリアンの話ではシュウが殺すそうなのですが…。
…なんかやな予感がしてきました。
私の勘が当たらないことを願っています…。
ヴァ―ミリアンはシュウに運命は切り開けるかとと問います。
開けるとはっきり言うシュウに安心したのかヴァ―ミリアンは剣をおろしました。
またプリムラ様と話そうとしたらルドルフがやってきました。
わざわざ報告にくるとはなんて律儀なんだ、ルドルフ(笑)
シュウ達に一時は任せていましたがヴァ―ミリアン、戻ってきました。
そしてプリムラ様を頼むと…。
や、やだ…ちょ、もう死んでるとかカッコよすぎですよ!!
ヴァ―ミリアンが優勢のように見えた次の瞬間・・・・
ドッカーーーーン!!恐ろしい爆発音が響きました。
プリムラ様、泣いています。
最後のヴァ―ミリアンの絵、カッコよすぎる!!
次回、ロッタが出ますよ!!
きっとこの回がクルックと関係してるんだ!!
きっとシュウがクルックが大事とか言ってブーケを悲しませたため、
ロッタが怒ったのですよ!!
そうやって考えるとシュウが悪いんだ!!
シュウは女たらしだと思うのは私だけ?
明日は更新しないかもしれません。
いろんなサイト様にあいさつして回るので^^;;
それでは!!